LUNOR
 
コレクション
16〜20世紀に存在していたアンティーク眼鏡のデザインを尊重しながら、現代的な掛け心地を追求した結果、
ルノアの美しいコレクションが誕生しました。
過去のアイデアと現代の機能を併せ持った眼鏡です。
(シリーズによって販売を終了したモデル、カラーがございます)


Lunor I

 

Lunor I

伸縮可能なテンプルが特徴で、頭の形に合わせてテンプルをスライドして長さを調節できます。
縮めるとフロントと同じ長さになり、付属の小さなケースに入り携帯に便利です。
またノーズパッドを持たない一山式のブリッジは数々のモデルにも採用されているルノアならではのスタイル。 テンプルが伸縮しないタイプのLunor II(メタルテンプル) Lunor II-A(プラスチックテンプル)もあります。


Lunor Iのモチーフとなったスライドテンプルのアンティークフレーム




Swing/Swing A


可変式ブリッジを採用したSwingシリーズ。固定式のブリッジに取り付けられたもう1本のブリッジが鼻の角度に合わせて回転し、通常の一山ブリッジよりも安定性に優れてます。デザイン面でも非常に美しいディテールをもっています。メタルテンプル(Swing)とプラスティックテンプル(SwingA)の2種類があります。


可変式ブリッジが誕生したのは第一次世界大戦後のことです。戦争で片目を失った人の遠近両用眼鏡として発明されました。片方に遠用補正レンズ、もう片方に老眼用レンズを入れ眼鏡を反転させて使い分けることが出来たのです。


Swingシリーズのモチーフとなった
可変式ブリッジのアンティークフレーム






Swing



Swing A

 




X-bridge/Oval eck

X-bridge

ブリッジ部がクロスしたデザインが特徴のX-Bridgeは19世紀後半に普及していたスタイルを踏襲したルノアの代表的なモデルです。



X-bridge/Square

X-bridgeのモチーフになったアンティークフレーム

 

Lunor folding

手のひらに収まるサイズのコンパクトな折り畳み式フレーム。無垢の木材を使用した専用のケースとのハーモニーが絶妙なバランスです。

 


  折りたたんだ状態

 

 

Lunor A5
A4につづく新たなプラスチックシリーズが登場しました。 ヨーロッパの誇る伝統的な玉型が揃います。フロントとテンプルの合い 口両側に金属が使われているのも特徴です

 

 

Lunor A6
ルノアでしか出会えない秀逸なモデルはクラシカルでいてモダンな雰囲気。他には見られないディテールの美しさ、品質、アンティーク眼鏡のような独特のオーラを放っています。
玉型は3型です


Lunor Combi
ルノアの永遠の定番モデルの「コンビシリーズ」、メタル部分がチタンになって復活しました。
カラーはAS(アンティークシルバー)とPP(シルバー)の2色で、玉型も2サイズです。

mod.96 col.PP

mod.95 col.AC

Lunor Cigar
シガーをイメージしたテンプルが特徴です。ルノアらしいクラシカルモダンの新提案。
玉型はオーバル、アナトミックとパント。カラーはAS(アンティークシルバー)、GM(ガンメタル)、AG(アンティークゴールド)、AC(アンティークカパー)の4色です。




mod.533 col.GM

mod.531 col.AC

mod.532 col.AG
Lunor Titan
新しく Titan シリーズが登場。ルノアの真骨頂であるシンプルな美しい一山式眼鏡をチタンで実現し軽くて掛け心地も良い。ルノアらしく智やテンプルのディテールが美しい仕上がり。

mod.T2-J-MT col.AG(左)/mod.T1-J-MT col.PP(右)

mod.T4-J-MT col.AS

mod.T3-J-MT col.GP
Lunor Aviator
アビエータータイプのサングラスが新しく登場。カラーはゴールド、シルバーの2色展開。
凝ったデザインが多い中でこのシンプルなサングラスが際立っているのはやはりルノアらしく隅々までディテールの作り込みが詰められているから。

mod.Aviator col.GP
   
Lunor Four Rivets
テンプルの接合部分を強固にするために考案されたアンティークのデザインを、現代的なレトロにアレンジしたルノアの意欲作
フレームのマットな仕上がりに映える4つのリベットが、ルノアらしい深い美しさを生んでいる。

mod.244 col.02

mod.411 col.01

mod410 col.02

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