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brand :ic!-berlin(アイシー・ベルリン) country : ドイツ |
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ステンレスのメタルシートにネジを使わない丁番構造で有名なic!-berlin。
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![]() mod.urban evolution col.wicker new 大好評だった mod.urbanにフレーム表面に ic!berlin 初の試みとなるエンボス加工が施された新タイプが登場。 |
![]() mod.nanoshell col.chrome new 独自のヒンジ構造を活かしたフォールディングタイプは小さく折りたため携帯し易くなりました。 |
![]() mod.nameless1 col.black |
![]() mod.hotel neutor col.chocolate |
![]() mod.sinai k. col.chocolate |
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![]() mod.quick click 3 col.black new |
![]() mod.missam col.chrome |
![]() mod.okidoki col.graphite new ドイツの著名な建築家 Juergen Mayer H とのコラボレーションモデル。左右非対称のコレクションはデザインの可能性に挑戦した意欲作。 |
![]() mod.tictoc col.graphite new |
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ic!
international
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| 2008年、イタリアのMIDO展にて発表。 フレームのシェイプデザインをアメリカ人デザイナーのスティーブン・ゴールドバーグ氏が担当し、シガーテンプルの裏側の耳あて部分のラバーを金属に密着させる技術は日本のメーカーによるものです。ドイツ、アメリカ、日本の3ヶ国に渡り企画されたことからic!internationalと名付けられました。 |
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![]() mod.nara(奈良) |
![]() mod.suita(吹田) |
![]() mod.ashiya(芦屋) |
![]() mod.nanba(難波) |
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| モデル名は全て関西の地名。蛙の子は蛙(ラルフ・アンダル氏の好きな言葉)というメッセージと共にシガーテンプルの内側に漢字で表記されています。 |
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tres chic collection<トレシックコレクション> |
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| インダストリアルやバウハウスの印象が多かったic! berlinより、女性向けなファッションモデルのコレクションが登場しました。60年代、70年代ののビンテージスタイルを基に、大ぶりなレンズデザインが特徴!また、大きく湾曲したアンダーテンプルは高品質なステンレスバネ合金とアセテートから作られており、装着時の髪の毛の滑りを良くする為にアセテート部分を長めにデザインしています。 | |
![]() mod.mardi col.black |
![]() mod.vendredi col.gun metal |
![]() mod.jeudi col.black |
デザイナーのchristina muthsam氏はRalph Anderl
氏の知人で、弁護士やモデルをこなすスーパーウーマン。
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special edition superfine for ic!-berlin |
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| ロンドンのデニムブランド「superfine」とのコラボレーションモデル。キャメロンディアスやケイトモスなど海外セレブを顧客にもち、世界中のセレクトショップにて展開しているsuperfineがic!にラブコールを送ったことから、このコラボが実現しました。 | |
![]() mod.king col.chrome |
![]() mod.cash col.gold |
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全てのモデルにグラデーションレンズが入ります。
デニムのステッチをあしらったテンプルが特徴。 |